KTN杯

土日でKTN杯と長崎サーキットが行われました。 

 

 

土曜日に行われた長崎サーキットU16では、高校1年早生まれの選手が出場しました。

 

 

 

KTN杯の男子シングルスでは、今里翔吾(3年)が優勝。

  

 

 

来年度の国体最終予選の出場権も獲得しました。

 

 

 

一般のトーナメントでは、大学生・社会人相手になかなか勝たせてもらえなかったので、本人にとっても自信になる優勝でした。

 

 

ダブルスでは決勝で敗れ準優勝でしたが、保護者の前で最後に鳥井とのダブルスを見せることが出来ました。

 

 

 

長崎サーキットU16では、シングルスで坂口吉次(1年)がベスト4、ダブルスで坂口・坂口(1年)が2位、山口・古賀(1年)が3位という結果でした。

 

 

 

結果以上に戦う姿勢を継続して見せることが出来ませんでした。

 

  

 

今日は長崎国際大学に相手をしてもらい、練習試合を実施しました。  

 

 

 

ダブルスも徐々に形になってきている部分も多いですが、やはり最後は気持ちの部分が求められます。 

 

 

 

負けたくないという思いを全員が持ち、残りの期間取り組んでいきます。 

 

 

 

明日も応援よろしくお願いします!!

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