海星中学

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海星中学

1.生徒一人ひとりの力を最大限に伸ばす、海星独自の取り組み 密度の濃い「50分授業」

50分授業の展開例(1) じっくりと考えさせる授業

結論を伝えるだけの授業ではなく、「なぜ」そうなったのかを考えさせる双方向の授業

 

50分授業の展開例(2) フィードバック型の授業

授業のはじめに小テストと解説を行い、理解の度度合いをチェックする足並みをそろえる授業

 

50分授業の展開例(3) 家庭学習点検型の授業

授業の最初に前日の宿題の小テストと解説を行い、家庭学習の点検をきっちりと行う授業

 

2.豊富な授業時間

毎日の積み重ねが知らず知らずに学力向上につながると考えています。主要3教科(英語・数学・国語)は学習の基礎と考え、授業時間を豊富に配置しています。毎日、英語、数学、国語の授業があることで無理なく学習できます。

 

3.ネイティブスピーカーによる英会話授業

専任で外国人教師による英会話の授業があります。外国人と英会話をすることにによって、英語でのコミュニケーション能力を身につけます。

 

4.学習支援体制(放課後S講座)※プレップコースのみ

確かな学力は「自ら学習する」ことを習慣づけることで育成すると考えています。放課後は、授業でやったところを深く復習したり、様々な質問に対応するなど、学習する環境を整えています。

5.多様なテストで学力アップを支援! 知識の定着をはかる

様々なテストを実施することで、どれだけ授業内容を理解しているかを把握し、さらなる学力向上を支援します。

 

毎日の学習をサポート 理解するまでしっかりバックアップ

毎日の積み重ねが確かな力となり、またテストの予習を欠かさないことが学ぶ習慣作りにもなっています。志望大学に合格した先輩の多くが「学ぶ習慣が身に付いた」「基礎が自然と身に付くので応用に時間を割くことができた」と5分間・単元テスト・早朝テストのメリットを挙げています。

授業内容を確認する定期考査(年間5回)

決められた範囲の内容をどれだけ理解しているか把握するために、2ヶ月に1度行っています。

 到達度を知る実力考査(年間2回)

その時点までの範囲において、実力がどれだけついているかを把握するために行っています。

校外模試(年間3回)

全国レベルの模試を校内で受験し、自己の成績が全国でどの程度なのかを知ることができ、試験の結果から学習計画の立て直しが図れます。

6.生徒・保護者・教師の三位一体体制

生徒・保護者・担任教師との三者面談とは別に、さらに家庭と学校の連携が綿密に行えるように、生徒・保護者・各教科担当教師との教科別三者面談を実施。教科ごとに勉強法や、その生徒・保護者が自由に発言できるような時間を準備しています。また、生徒には毎日学習状況と生活状況を書いてもらっていますので、それをもとに一人ひとりに応じたアドバイスをしています。