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中学教育システム
educational system

目標を立て、自ら学習する力をつけるための教育
学園の校訓「神愛・人間愛」をベースに、 生徒たちの豊かな人間性と確かな学力、考える力を育みます。

多方向から生徒一人ひとりの力を最大限に伸ばす海星独自の取り組み

文武両道を実践しながら 難関国公立大学合格を目指します。

密度の濃い「50分授業」

授業の展開例1 じっくりと考えさせる授業

結論を伝えるだけの授業ではなく、「なぜ」そうなったのかを考えさせる双方向の授業。

授業の展開例2 フィードバック型の授業

授業のはじめに小テストと解説を行い、理解の度合いをチェックする、足並みをそろえる授業。

授業の展開例3 家庭学習点検型の授業

授業の最初に前日の宿題の小テストと解説を行い、家庭学習の点検をきっちりと行う授業。

 

1分前黙想着席

気を落ち着かせ集中

生徒が校内放送を利用して、授業開始1分前には黙想して着席するよう呼びかけます。 気を落ち着かせ、集中して授業に取り組めるようにしています。

豊富な授業時間

主要3教科は毎日授業

毎日の積み重ねで「基礎力定着」を図ることにより、 学力向上を目指します。 主要3教科(英語・数学・ 国語)は学習の基礎と考え、 授業時間を豊富に配置しています。毎日、英語・数学・国語の授業があることで無理なく学習できます。

 

生徒・保護者・教師の 三位一体体制

 

生徒一人ひとりをチェック

生徒の学校での生活や家庭での過ごし方、また学習状況などの情報交換をする学年保護者会を学期に 1回実施しています。さらに「KAISEI スケジュール」 をもとに、個別に三者面談を行い、生徒一人ひとりに応じたアドバイスをしています。

 

自己を磨く様々なテスト

身につくまで再テスト

定期考査

生徒が授業内容をどれくらい理解しているか確認す るため2ヵ月に1度(年間5回)定期考査を実施しています。

到達度を知る課題確認テスト(年間2回)

最低限身につけるべき基礎内容を課題として与え、 生徒自身のその時点での到達度を測ります。それぞれの得意、不得意分野を把握し、次の学習へ役立てることができます。

校外模試

全国レベルの模試を校内で受験し、自己の成績が全国でどの程度なのかを知ることができます。客観的なデータを基に、より学力の向上を目指して取り組むことができます。

 

学習支援体制

考える力育成

放課後では、静かな環境で集中して学習ができるようにしたり、 「勉強につまづいている」「もっと難しい問題を解いてみたい」など、 生徒一人ひとりに合わせた放課後 伸学講座を行っています。 得意教科は更に伸ばす、不得意教 科を克服するような学習支援をしています。
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